「ふたなり家族のパパ治療日誌」シリーズまとめ4作品

同人サークル「日々草話」から配信されている「ふたなり家族のパパ治療日誌」シリーズの作品一覧です。

現在「ふたなり家族のパパ治療日誌」シリーズのふたなり作品は全部で4本リリースされています。

ふたなり家族のパパ治療日誌〜完結編:コスエッチで集中恥療〜

ふたなり家族のパパ治療日誌
発売日:2022年08月01日
サイズ:47ページ
料金:770円
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※前作の続編になりますが、それぞれ1話完結式なので
下記のあらすじを読んでいただければ続編からでも問題なく読んで頂けると思います。

※モザイク修正はサンプルのみです。本編では黒線のみの修正となります。

<おはなし>
興奮しても勃起や射精のできなくなる稀な病気「ナエシュピコール症候群」に
かかってしまった柊家の大黒柱「柊 玲央(ひいらぎ れお)」。

この病気を治すには他人の精液を大量に摂取する必要があるのだが、
そんな方法があるはずもなく途方に暮れていた所、彼の妻である
「柊 秋子(ひいらぎ あきこ)」がとんでもない考えを思いつく。

「他人にお願いできないなら、私たちでパパに精液を提供しよう!」

そう実は、玲央の家族は彼を除く全員(ママ・長女・次女)が
‘ふたなり’だったのである。

早速、家族会議で毎日日替わりで誰かがパパに
精液を提供することが決定!(パパ本人の反対意見はガン無視)
その際なぜか、精液提供者の望む格好をパパにしてもらうという
条件までつき、いよいよパパの治療が始まった!

今回は、そんなパパの治療が始まって2週間後のお話し。

今日の治療当番である秋子の希望は
昔流行った美少女戦士のアニメコス!
いつも通り恥ずかしそうにしながらも
秋子が希望するコスをして精液を分けてもらおうとするのだが…

突如2人のいる寝室に、同じく美少女戦士コスをした娘2人と
先生が乱入してくる事態が発生!?
実は秋子が、せっかくだからみんなでコスプレをしたい!と
密かに呼んでいいたようだった。

もちろん、ただコスプレをするだけで終わる訳もなく、
家族4人と先生による乱交治療が始まるのであった…

【こんな方にオススメ】
・男の娘受け(逆転なし)が好き!
・コスプレHが好き!
・着衣Hが好き!
・ふたなり×男の娘が好き!
・大量射精が好き!

<ボリューム>
表紙+本文47ページ+キャラクター紹介+あとがき+おまけカラーイラスト3枚

ふたなり家族のパパ治療日誌〜次女のターン?〜

ふたなり家族のパパ治療日誌
発売日:2021年06月21日
サイズ:42ページ
料金:770円
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ふたなり家族たちによるパパの治療(凌●)は、3日目にして佳境に入る!? ※今回はパパの「妻」「娘2人」全員が登場します。 ※前作の続編になりますが、漫画内に回想によるあらすじ紹介がございます。 また各作品、1話完結型になっておりますので、今作からでも 問題なく読み進めて頂けると思います。 ※モザイク修正はサンプルのみです。本編では黒線のみの修正となります。 <おはなし(あらすじ)> 興奮しても勃起や射精のできなくなる稀な病気「ナエシュピコール症候群」に かかってしまった柊家の大黒柱「柊 玲央(ひいらぎ れお)」。 この病気を治すには他人の精液を大量に摂取する必要があるのだが、 そんな方法があるはずもなく途方に暮れていた所、彼の妻である 「柊 秋子(ひいらぎ あきこ)」がとんでもない考えを思いつく。 「他人にお願いできないなら、私たちでパパに精液を提供しよう!」 そう実は、玲央の家族は彼を除く全員(ママ・長女・次女)が ‘ふたなり’だったのである。 早速、家族会議で毎日日替わりで誰かがパパに 精液を提供することが決定!(パパ本人の反対意見はガン無視) その際なぜか、精液提供者の望む格好をパパにしてもらうという 条件までつき、いよいよパパの治療が始まった! 初日の治療はママが担当。 次女の服を着せられ一晩中犯●れたパパだったが なんとか初日の治療?を終え、2日目に突入。 2日目は、実の娘である由奈との治療。 由奈の通う学校内で犯●れるという羞恥に耐えながら 2日目も何とか終了。 そして今回の3日目は、いよいよ末っ娘の日葵との治療へ! 急きょ、妻と由奈まで参加することになり 治療はより過激になる!? <ボリューム> 表紙+前書き+本文42ページ+キャラクター紹介

ふたなり家族のパパ治療日誌〜長女のターン〜

ふたなり家族のパパ治療日誌
発売日:2021年05月24日
サイズ:41ページ
料金:770円
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※今回は主人公の実の娘(長女)である「由奈」がメインヒロインのお話になります。 ※前作の続編になりますが、それぞれ1話完結式なので 下記のあらすじを読んでいただければ続編からでも問題なく読んで頂けると思います。 ※モザイク修正はサンプルのみです。本編では黒線のみの修正となります。 <おはなし> 興奮しても勃起や射精のできなくなる稀な病気「ナエシュピコール症候群」に かかってしまった柊家の大黒柱「柊 玲央(ひいらぎ れお)」。 この病気を治すには他人の精液を大量に摂取する必要があるのだが、 そんな方法があるはずもなく途方に暮れていた所、彼の妻である 「柊 秋子(ひいらぎ あきこ)」がとんでもない考えを思いつく。 「他人にお願いできないなら、私たちでパパに精液を提供しよう!」 そう実は、玲央の家族は彼を除く全員(ママ・長女・次女)が ‘ふたなり’だったのである。 早速、家族会議で毎日日替わりで誰かがパパに 精液を提供することが決定!(パパ本人の反対意見はガン無視) その際なぜか、精液提供者の望む格好をパパにしてもらうという 条件までつき、いよいよパパの治療が始まった! 初日の治療はママが担当。 次女の服を着せられ一晩中犯●れたパパだったが なんとか初日の治療?を終え、2日目に突入。 2日目はいよいよ実の娘である由奈との治療ということで 全く気が進まないパパだったが、いったいこの先どうなってしまうのか? <ボリューム> 表紙+前書き+本文41ページ+キャラクター紹介

ふたなり家族のパパ治療日誌〜ママのターン〜

ふたなり家族のパパ治療日誌
発売日:2021年04月20日
サイズ:39ページ
料金:770円
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※モザイク修正はサンプルのみです。本編では黒線のみの修正となります。 ※今回は主人公の妻である「秋子」(表紙にいる黒髪巨乳のキャラ)がメインヒロインのお話になります。 <おはなし> 3人目の●●を授かるため、夫婦の営みに励んでいた 「柊 玲央(ひいらぎ れお)」と「柊 秋子(ひいらぎ あきこ)」。 しかし、絶頂の寸前になぜか玲央のアソコが萎えてしまい どれだけしごいても再び勃起することはなく、その日の営みは 失敗に終わってしまった。 翌日、何かの病気ではないかと心配になった2人は病院へ。 そこで玲央は、陰茎が突如たたなくなってしまう病… 「ナエシュピコール症候群」という診断を受けてしまう。 症例数の少ないこの難病に特効薬はなく、途方に暮れる玲央の姿に なんとか治療法はないかと、妻の秋子が医師に詰め寄った結果 1つだけ治せる可能性のある治療法があることが分かった。 それは…「他人の精子を摂取すること」 その内容に玲央は唖然としてしまったが 秋子は逆に目を爛々と輝かせながら病院を後にした。 そして、帰宅後すぐに2人の娘を呼び家族会議を始める秋子。 議題は「パパの病気を治すために、みんなの精子を パパに分けてあげよう!」というものだった。 そう…実はこの家族、妻と2人の娘が‘ふたなり’だったのだ。 妻はともかく、娘まで参加することに反対の意思を 示していた玲央だったが、意外にも2人の娘は乗り気に。 玲央の意思は置いてけぼりのまま 3人のふたなり家族によるパパの治療が始まるのだった…… <こんな趣向の方にオススメ> ・逆転なしの「ふたなり×男の娘」プレイが好き ・強●女装によるプレイが好き ・着衣プレイが好き ・黒ストが好き <ボリューム> 表紙+本文39ページ+あとがき+キャラクター紹介

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