「野糞をプロデュース」シリーズまとめ2作品

同人サークル「ぼーぼーず」から配信されている「野糞をプロデュース」シリーズの作品一覧です。

現在「野糞をプロデュース」シリーズのふたなり作品は全部で2本リリースされています。

野糞をプロデュース5 さよなら世界とフィアンセの母

ぼーぼーず
発売日:2021年11月19日
サイズ:26ページ
料金:770円
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倉橋真樹(本作の主人公ごく平凡な女子。屋外でしか排便ができない異常体質) 岩崎久美(真樹と偶然出会った運命の少女。人工的に人体改造されたふたなり。真樹を愛している) 河岡初音(久美の母。インカのピラミッドの秘密を知る考古学者。) 島田祐希(元 君島十和子という名前で初音と恋仲だった。現在教師) 武地のぼる(謎の民芸品が巨大化する守神) 塗糞合宿を終え、終末へむけて下準備が進められた。 世界の終わりが訪れる。そんなことをなぜ背負わなくてはならないのか? 世界の破滅後に真樹と久美と2人で人類を再生する計画の荒唐無稽さと2人の関係に嫌気がさし、真樹は逃げ出す。そこで、偶然帰国していた河岡初音に出会う。彼女は久美の母だといい、優しく真樹の心を癒す。初音のなかに久美をみつけた真樹は初音の虜になる。 そして突如大地震が起き、世界の終わりが始まる。地球のマントルを超え、ピラミッドへ直結するカプセルにのり、人類存亡の要の2人はインカへと向かう。フルカラー26ページ

野糞をプロデュース4食糞・塗糞合宿

ぼーぼーず
発売日:2020年01月10日
サイズ:24ページ
料金:275円
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世界滅亡が近づいている。南米インカマンコカパックに少女2人だけが生き残れるピラミッドがある。条件は処女であること。岩崎久美の母は考古学者で娘を選ばれし少女にすべく、運命のもう1人として選ばれたのが倉橋真樹だった。久美と真樹はピラミッドに入ると、地球が荒廃する期間の100年は外に出られない。そこでは食料もないために互いの排便した糞をエネルギーに変え生きていくしかない。そのために、久美と真樹は田舎に誘拐され、互いの糞を食べる練習をする。 スカトロ 注意。食べまくります。 カラー24ページ

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